カバ

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kaba.jpg カバは、アフリカに広く分布しています。

日中は殆ど目、耳、鼻を水中から覗かせるだけで、夜になると川中から陸に上がり、川岸の草などを食べます。

東山動物園では、殆ど水の中での姿しか見たことがありません。

ちなみに、カバは「血の汗」をかくといわれるようですが、血の色のような分泌液がでるためのようで、この分泌液はカバを紫外線と細菌から守る働きをしています。

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このページは、みみんたが2008年7月 3日 21:18に書いたブログ記事です。

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